|
-32- 『関東B−1グランプリがやってくる!』−その1
この前、新年を迎えたと思ったら、アッという間に2月ですね。 寒い日が続きますが、皆さん、ご自愛下さい。
ところで、9月ですよ、9月!
ここ、行田市に『第1回関東B−1グランプリ』がやって来ます。
B−1グランプリは、ご存知かと思いますが、僕たちが所属している愛Bリーグ(社団法人・B級ご当地グルメでまちおこし団体連絡協議会)が主催する全国レベルのイベントですが、それとは別に、各地区でその地区を中心とした『地区B−1』が各地で行われ始めています。 昨年は、秋田県横手市で『第2回北海道・東北B−1グランプリ』、福岡県久留米市では『第1回九州グランプリ』が開催されました。 その関東版である『関東B−1グランプリ』第1回大会が、行田市で開催されます。
今のところ、開催日は、9月10日(土)11日(日) 場所は、旧体育館跡地芝生広場と水城公園 来場予想人数 2日間で15万人目標 だけが決まっています。 運営は、実行委員会のもとで行います。
昨年秋に、さきたま古墳公園で行われた『第3回行田市B級グルメ大会』は、行政(行田市役所)中心のイベントでした。 でも、今度の『関東B−1グランプリ』は、行政のイベントではありません。といっても、もちろん行政さんにも加わっていただきますが、市役所だけでなく、商工会議所さん、行田市商店会連合会さん等々、行田市内の諸団体さんに加わって頂き、行田市全体のイベントにしたいと考えています。そして、市民の皆さんのボランティアも是非、お願いしたいと思っています。
私たちゼリ研はまちおこしをしたいと考えて活動しています。『関東B−1グランプリ』を開催する事で、2日間で15万人の人が行田の街にやってきます。市内の宿泊施設はすでに全て予約しました。そして、チケット制を導入する事によって、市内の飲食店さんや商店さん、博物館や施設の入場券にも使用できるようにしたいと思っています。そうする事によって、行田に来られたお客様が楽しい時間を過ごせるような場を作っていきたいのです。
なかなか言葉足らずですが、そういうイベントにしたいと考えています。私たちゼリ研も、微力ですが頑張りますので、どうぞご理解をいただき、ご支援、ご協力をお願いします。
つづく
2011/02/04
|
| |
|
-31- 第5回B−1グランプリin厚木に出場しま〜す!
今年で第5回となるB級ご当地グルメの全国イベント『B−1グランプリ』に出場しま〜す。
今年は首都圏である神奈川県厚木市で、9月18日、19日と開催されます。史上最多46の団体がそれぞれおらが町のB級ご当地グルメを持ち寄り、チャンピオンを目指す、熱〜い戦いですよ。
昨年に引き続きの『潮崎ひろの』ちゃんや、出来立てほやほやの『忍城おもてなし甲冑隊』の方々も応援に駆けつけてくれます。『ゼリーフライでまちおこし!』のゼリーフライ研究会ですから頑張りますよ〜。 皆さん、応援よろしくお願いしま〜す。
それから、来年『第1回関東B−1グランプリ』が行田で開催されますよ。そちらも期待して下さいね。
2010/08/31
|
| |
|
-30- 緊急告知です。市役所玄関で、ゼリーフライをふるまっちゃいま〜す!
すっかり、秋ですね。
先日の「ふれあい福祉健康祭り」では、たくさんの皆さんにゼリーフライを召し上がっていただき、本当にありがとうございました!
11月8日(日)の『第2回行田市B級グルメ大会』は、皆さん、もうご存知ですよね!
でも、どんな料理が出るのかは、あまり知らないのではないでしょうか?
今年度、B−1グランプリで見事優勝した、『横手やきそば』さんとか、その時、第7位になった、青森県黒石市の『黒石つゆやきそば』さんとか、はたまた、昨年の久留米B−1グランプリ優勝の『厚木シロコロホルモン』さんとか、みんな来てくれちゃうんですよ〜!
と、その辺の情報が伝わりきれていないんじゃないかとの事で、その広報活動の一環として、行田市役所の玄関入口で、『ゼリーフライ』をふるまっちゃいま〜す!
11月2日(月)、朝9時〜 限定700個です。
お一人様、1個という事で、市役所に用事のある人も無い人も、是非、足を運んでみてください!
揚げたての美味しいゼリーフライが、左のような紙袋に入って、お待ちしています。
そして、是非、是非、『第2回行田市B級グルメ大会』を成功させましょう! 商工祭と時代祭りも同時開催してますよ〜!
2009/10/29
|
| |
|
-29- 『行田市ふれあい福祉健康祭り』に出店しました!
久々の記事アップです。
皆さん、ご無沙汰いたしました。ゼリ研でっす!
今日、10月17日(土)、行田市の市民芝生広場で行われた『ふれあい福祉健康祭り』に出店させていただきました。
社会福祉協議会さんのお誘いでした。
9時半から揚げ始めて、午後2時前には、用意した約1,000個のゼリーフライを無事完売する事が出来ました。 ご来場してくださった方には、心よりお礼申しあげます。
また、お声を掛けていただいた、社協のN様、どうもありがとうごいました。
2009/10/17
|
| |
|
-28- 茂木薫さんの新しい映画『梅むら夫婦』上映会
行田市出身の映像作家、茂木薫さんが作ってくれたドキュメンタリー映画『ゼリーフライの話』。昨年の久留米B−1グランプリの会場で販売して以来、その後のイベントでも、ゼリーフライ販売ブースの必需品として紹介させていただいています。売れる売れないももちろん大事ですが、数あるB級グルメの中でも、こういったドキュメンタリー映画を持っている食べ物はゼリーフライをおいて他にはありません! そうです、私たちは誇りを持ってDVDを紹介しています。
で、その茂木さんが新しい映画を作り、行田で上映会をするというので、お手伝いさせていただく事になりました。
タイトルは『梅むら夫婦』
吹上駅前で40年以上の間、親子3人で経営していた和菓子とうどんの店「梅むら」。2007年9月、「梅むら」を一人娘・春実さんの事故死という突然の不幸が襲う。ショックで店を閉め泣き暮らしていた梅むら夫婦だったが、新たに二人でフライ屋を始める事を決める。 子供に先立たれるという悲しみを抱えながら懸命に生きようとする梅むら夫婦の姿を通し、身近な人の大切さや日々をいかに生きるかという人間の根本的な営みを追ったドキュメンタリー 《作品内容紹介文より》
上映は8月16日行田市星河公民館 8月29日行田市教育文化センター“みらい” 時間はそれぞれ、午後1時30分と午後3時から(1日2回上映)
ゼリ研は、8月29日(日)みらいでの上映会の時にゼリーフライを揚げて応援します。 映画を見ていただいた方には、お一人様一つ、ゼリーフライを差し上げます。
是非、是非、上映会においで下さい。
お待ちしていま〜す!
2009/08/02
|
| |
|
-25- 第4回B-1グランプリIN横手のポスターが届きました!
第4回B級ご当地グルメの祭典! B-1グランプリIn 横手 のポスターが届きました!
あります、あります、ゼリーフライの写真
今年は、9月の19日20日
秋田県横手市で、中心市街地会場と横手インターそばのふるさと村会場の2会場に分かれ、26団体(昨年の久留米は24団体)が、グランプリの『金の箸』を目指して、オラが町のご当地グルメを持ち寄ります。
ゼリ研も、8000個のゼリーフライを持って、参戦しますよ。 久留米でも好評だったゼリーフライ。きっと秋田&東北の方にも喜んでいただけると信じています。
今回は、10人体制+チラシ配り隊5名で行きたいと考え、広くボランティアで一緒に行っていただける方を募集します。交通費&宿泊費は用意したいと思いますので、ご応募お待ちしています。
詳しくは、8月号の市報をご覧いただき、ご連絡下さい。
よろしくお願いしま〜す。
2009/07/18
|
| |
|
-24- 旅の手帖4月号
『旅の手帖』4月号に行田市の観光記事が載ってますよ!
見開き2ページだけですが、イラストと上手くマッチして、可愛くい仕上がっています。
ゼリーフライもフライも、さきたま古墳や水城公園・お城と組み合わせる事によって、
「行田に行ってみようか〜」という気持ちになってくれるのかなぁと思います。
本や地図を片手に行田を歩いている人を見かけたら、是非、声を掛けてあげたいものですね!
2009/03/22
|
| |
|
-23- 祝 足袋蔵ミュージアムオープン!
ご無沙汰してしまいました…
約4ヶ月ぶりのアップとなってしまい、反省しきりです。
が、昨年の久留米B−1グランプリも無事乗り切り、 行田ゼリーフライ研究会は今年もガ・ン・バ・リ・マ・ス!
んで、今年の活動第1弾!
じゃ〜ん
行田市で精力的に活動を展開している、『足袋蔵ネットワーク』さん
なんと、りそな銀行の北に建つ『栗代蔵』を借り受け、『足袋蔵情報ミュージアム』なる観光拠点をオープンさせてしまいました!
スゴイですね。スケールでかいです。
それで、何かお手伝い出来ないかと考えて、グランドオープンの日にゼリーフライを販売させてもらえないかと申し入れたところ、快くOKをいただきました!
2月14日(土)午前9時30分ころから、午後は(出来れば)売切れるまでやるつもりです。
チョコレートも大事ですが、是非、お越し頂き『足袋蔵ミュージアム』を堪能してみて下さい。
ついでに、『ゼリーフライ、いかがですか〜!』
PS 今年は日本各地でゼリーフライの実演販売をしていきたいと考えています。手弁当になりますが、協力していただける方を募集中です。ゼリーフライの力を体感出来ますよ!
2009/02/06
|
| |
|
-22- 久留米B-1公式パンフレット!
久留米B-1グランプリ。
11月1・2日まで、もう1ヶ月をきってしまいました。
いよいよですが、今日、久留米の事務局さんより公式パンフレットが100部届きました。
そのパンフの中で、愛Bリーグの渡辺会長の挨拶文がとても素敵なので抜粋させて頂きます。
B級とは決して「劣っている」という意味ではない。むしろその地域の食文化の根幹をなすもの、BaseあるいはBibleのBと言っても良い。地域の素材、地域の知恵、地域の誇り、地域の歴史に裏打ちされ、現在、尚、地域の人々に愛され続けているご当地グルメならば、他のにわか仕込みの料理など、どんな高い食材を使っていようと寄せ付けるものではない。しかし、その地域の人々がその食べ物を愛していなければ、その良さ、価値は第三者には伝わらない。愛するとは「愛でる」とも言う。「愛でる」とは、「可愛がる」、「いとおしむ」、「ほめる」、「感嘆する」、「賞賛する」ことである。B−1グランプリはその「ご当地グルメを愛でるイベント」であると言って良い。
さすが、我が愛Bリーグの会長さんですね。
私たちも、久留米に行って、『ゼリーフライ』を愛でるとともに、(時間が許せばですが…)他の地域のB級グルメも愛でて来たいと思っています。
あ、パンフレットご要望の方は、市役所・商工観光課さんまでご連絡下さい! 預かってもらいます。
2008/10/03
|
| |
|
-21- 『ゼリーフライの力』 その2
僕たちゼリーフライ研究会は、『ゼリーフライの力』に動かされているんだなぁーと最近強く感じます。
横手で、出店団体の皆さんが、おらが町自慢のB級グルメを胸を張って振舞っています。それは、それぞれの『料理の力』を信じて頑張っているのだと思います。
もうすぐ、第3回B-1グランプリが福岡県久留米市で開催されます。今、その準備で頭が一杯ですが、私たちは、『ゼリーフライの力』を信じてなごやかに戦って来ます。
この街で、ず〜っと昔から食べられ、愛されてきた『ゼリーフライ』 その誇りを胸に、全国24団体のご当地グルメの1員として、胸を張って行って来ます。
しつこいようですが、市民の皆さん、応援よろしくお願いしま〜す。
2008/09/27
|
| |
|
-20- 『ゼリーフライの力』
全国レベルのB級ご当地グルメの催しである、B−1グランプリの来年度開催が決定している、秋田県横手市に行って来ました。
その、B-1グランプリのプレ大会として、9月20・21日に横手市の秋田ふるさと村で行われた
『B級ご当地グルメの祭典inよこて』 〜東北bP決定戦〜
を楽しんできました。
青森県から 青森市 生姜味噌おでん 八戸市 八戸せんべい汁 黒石市 黒石つゆやきそば
岩手県から 北上市 北上コロッケ 遠野市 じんぎすかん串焼き 釜石市 釜石ラーメン
秋田県から 仙北市 あいがけ神代カレー 横手市 横手やきそば
の合計8団体が、東北bPグルメの座をかけ、和やかな決戦を繰り広げました。
2008/09/27
|
| |
|
-19- 『総会』無事、終了しました! ありがとうございました!
前々回でご案内しましたが、
9月14日(日)、行田市男女共同参画推進センター『VIVA行田』2F研修室において、ゼリ研『平成20年度総会』を開催し、無事終了する事が出来ました。ご参加いただいたお肉屋さん、お豆腐屋さん、居酒屋さん&テレビ行田さん、どうもありがとうございました!
一つだけ会則の変更があります。第11条 第2項中のサポーター会員の会費について、「1口1,000円(0口以上)」とあるのを「1口1,000円(1口以上)」に改めました。賛成多数で決定いたしました。もし、お手元に会則がありましたら、修正しておいて下さい。
総会終了後、研究員全員で、久留米B1会場のレイアウトや準備する道具類の確認のための小会議を行いました。
Road To 久留米 まで、まだまだ険しい山道が続きそうです。小学生が大学受験するような、そんな途方の無さも感じますが、絶対出来るはずだと信じています。
もう、久留米では、ラジオやテレビでスポットCMがバンバン流れているそうです。胸の高鳴りと不安が入り混じった複雑な思いで日々が過ぎていきます。
信じるものは、『ゼリーフライの力』です。もう100年近く、行田で愛され続けているゼリーフライが、九州の人にもぜったい気に入ってもらえると確信はしています。
精一杯、美味しいゼリーフライを食べてもらえるように頑張って来ます。市民の皆さん、応援、よろしくお願いします。
2008/09/19
|
| |
|
-18- 続『市報』に載りましたぁ〜! 市外の方にも読んで頂きたいのです。
B級ご当地グルメの祭典『B−1グランプリ』を主催する、B級グルメでまちおこし団体連絡協議会(通称・愛Bリーグ)の定義するところの B級ご当地グルメとは、
@食べたら旨い!と絶対の自信を持ってお薦めできるものである事。 A地元の人が日常的に食べているもの、又は、日常的に食べる事ができるものである事。 B食材ではなく、料理として提供されるものである事。 C特定の一飲食店のメニューではなく、その街に行けば複数の店で提供していたり、一般家庭で食べる事ができるものである事
とあります。
ね〜、ゼリーフライは見事に当てはまるでしょう。
100年近く行田で愛され続けられてきたゼリーフライ!
昨年、埼玉新聞のコラムで、行田のフライとゼリーフライは『B級度では全国ピカ1』とお褒めをいただきましたが、
まさしく、King of B級グルメでしょ?!
市外・県外のみなさ〜ん、早く行田にゼリーフライを食べに来て、自宅に帰って、ご近所さんに自慢して下さ〜い。
よろしくお願いしますよ〜!
2008/09/15
|
| |
|
-17- 『総会』、やりま〜す!
平成20年度総会開催について
まだまだ残暑が厳しい日々ですが、少しずつ秋の気配も感じる今日この頃ですね。
行田ゼリーフライ研究会は、行田にしかないゼリーフライを郷土の大切な食の文化と捉え、その存在を全国に広めたいと考え、昨年より活動を始めました。まだまだヨチヨチ歩きの団体ですが、この度、下記のとおり『総会』を開催する運びとなりました。皆さんのご意見・ご要望をお伺いしながら、ゼリーフライの認知度を高め、行田市への来訪者が増えることで、地域の活性化とまちおこしに寄与出来ればと考えています。ご多忙中とは存じますが、お繰り合わせの上、ご出席いただければ幸いです。
日時 平成20年9月14日(日) 午後2時〜 場所 行田市 VIVA行田(行田市男女共同参画推進センター) 2F研修室
※ご不明な点がございましたら、松井・携帯(080−3150-7282)までお問い合わせ下さい。
2008/09/05
|
| |
|
-16- 行田市市報9月号に、『ゼリ研』が載りましたぁ〜!
行田市の皆さ〜ん、市報9月号はお手元に届いていますかぁ!
26ページですよぉ。さわやかサークル? 行田ゼリーフライ研究会 〜ゼリーフライでまちおこし〜
紀尾井さんで撮った集合写真とともに記事が踊っています。一読をお願いします。短い文章でうまくまとめていただきました。
本当に今は、11月に福岡県久留米市で行われる『第3回B−1グランプリ』に向け、準備に奔走しています。市内の肉店さんやゼリーフライ店さんにゼリーフライを作っていただいたり、日本通運さんと荷物の輸送についてご相談させていただいたりしています。が、まだまだいろいろ問題はあります。まずは、人の確保と移動にかかる費用の問題。また、現地で2日間で8000個のゼリーフライをどうしたらうまく揚げられるのかとか、悩みはつきませんが、九州の方に、少しでもゼリーフライを、行田市を知っていただけたら良いなぁと思っています。
広報広聴課の加藤さん、取材時も含め、いろいろありがとうございました。今後ともよろしくお願いしま〜す。
しかし、今日現在、問い合わせはありません。サポーター会員さんで、年会費¥1000です。市民の皆さんのご参加をお待ちしています。
よろしくお願いしま〜す。
2008/09/02
|
| |
|
-15- 『ゼリーフライを作ろうワークショップ』も大盛況でしたぁ〜!
続きです。
『ゼリーフライの話』上映会と同時に行われた『ゼリーフライを作ろうワークショップ』もご覧のとおり、大盛況でしたよ。
ゼリーフライマスター堀口貴子さんを中心に、行田市長野中学校の生徒さんもお手伝いしてくれて、私もゼリーフライつくりに励みましたよ。じゃがいもが多目なレシピなので、ホクホクって感じかな?
美味しかったです。
お土産に、そのレシピとゼリーフライを一つずつ、皆さんにお配りしました。 是非、ご家庭で作ってみて下さ〜い。
2008/08/21
|
| |
|
-14- 『ありがとうございました!』と茂木薫さんは言った!
8月16日・17日に行田・星河公民館で、『ゼリーフライの話』上映会が行われましたぁ〜!
で、上映会の前に、ご挨拶をしている制作・監督の茂木薫さんです。1978年のお生まれとの事なので、今年で○○歳かな?
『ありがとうございました!』と茂木さんは挨拶されていましたが、お礼を言うのはこちらの方です。ホントに素敵な映画を作っていただき、ありがとうございました。
ゼリ研では、いつか、行田産業文化会館の大ホールで上映会を開きたいと考えています。そのときは、ご来場をお待ちしていま〜す。
2008/08/21
|
| |
|
-13- ゼリ研オリジナルキャラクター『ゼリ男君&ゼリ子ちゃん』全国デビュー!
お暑〜うございます。
皆さん、塩分,水分しっかりとって、夏を乗り切りましょう!
旅好きにはマップルの名前でお馴染みの地図の昭文社さん。その昭文社さんの月刊誌『たびえ〜る』9月号に、載りましたぁ〜! 我がゼリ研のマスコット、『ゼリ男君とゼリ子ちゃん』只今、全国の書店さんで絶賛販売中です。(しかも、300円、安い!)
どうです、この誇らしい彼らの笑顔! うれしそうですよねぇ。ゼリーフライより先に全国ブランドになっちゃったりして… 工藤市長ごめんなさ〜い!
ご覧のとおり、行田の宮脇書店さんでは、こんな風にディスプレイされて販売してくれています。皆さん、必読、必買いですよぉ〜!
と一人浮かれている私でした。
2008/08/07
|
| |
|
-12- 『ゼリーフライの話』 8月16・17日 行田市星河公民館で〜す!
映画を監督した茂木薫さんは、若き女性映像作家である。
私は、昨年の11月、行田市で行われた「第1回埼玉B級ご当地グルメフェスティバル」の会場で初めてお会いした。もちろん、行田市ご出身! その時、物腰は柔らかく可愛らしい印象ではあったが、しかし、『撮るぞぉ!』という秘めた気迫がビンビン伝わって来ましたね。
先の「木下航志コンサート」での上映会に先立つ試写会でほぼ完成版を見させていただいたが、30分がアッという間に感じるほどに引き込まれてしまいました
私は、ゼリーフライを誇りに思っていますが、この物語を観て、その思いをいっそう深いものにしました。一つの食べ物にこれ程深い物語が秘められている。それを、是非、ご覧いただきたいと思います。
当日は、ゼリーフライを作ろう!というワークショップも開かれるそうです。作った事がある人も、初めてゼリーフライを作るという人も、楽しんでもらえると思いますよ。
私も、当日はお邪魔虫しようと思っています。ご来場をお待ちしていま〜す!
2008/08/06
|
| |
|
-11- 映画『ゼリーフライの話』が上映されま〜す!
あなたの思い出の味は何ですか?
「私の家では、親が食べて、私が食べて、子供が食べて、孫が食べて、ひ孫が食べてるんだよ!」
埼玉県行田市で昔から愛されてきた名物ゼリーフライ。 この食べ物はいつ、誰に、どんな風に広められたのか…
小さな疑問から始まったこの物語は、老舗である古沢商店、駒形屋のおばあちゃんのお話を中心として、様々な人達のフライ・ゼリーフライの思い出話へと広がっていきます。
上映パンフレットより
2008/08/06
|
| |
|
-10- 久留米B−1グランプリのポスターが届きましたぁ〜!。
久留米市のB−1グランプリ事務局から、『第3回B−1グランプリ』のポスターが届きました。しっかり名前が見えますよ、行田ゼリーフライ! これだけでも、宣伝効果バッチリですよねぇ〜。
スゴ〜イ不安とそれを軽く上回る胸の高鳴り!初恋以来かなぁ、って少しオーバーか。でも、あと3ヵ月後には、久留米で奮闘している自分たちがいるのかと思うと、やはり震えますね。行田市の皆さんの後押しを受けて行って来たいと思っています。皆さんの応援を心よりお願いしま〜す。
2008/08/04
|
| |
|
-9- 7月27日 ありがとうございましたぁ〜!
『浮き城まつり』便乗ゼリーフライ販売大作戦。予定数400個ほぼ完売させていただきました。
お買い上げのみなさん、本当にありがとうございました!
電話等で呼び出されて、いらっしゃった方もおありでしょうが、どうぞご勘弁して下さい。何しろ、必死でしたから…
しかし、誤解しないで下さいね、ゼリ研は、販売が目的ではありません。このページの6でご案内したとおり、11月の福岡県は久留米市でのB−1グランプリに向けて、その準備の一環として、今回、実演・販売をさせて頂きました。(たかおさんのマスター以外、写真の2名も含め、全員素人ですから…)
朝6時からのネタ作りは大変でしたが、楽しい疲労感が残る、とても有意義な1日となりました。途中、『ゼリーフライの話』制作の茂木薫さんとご主人も訪ねて来られ、ワイワイがやがやの大賑わいでした。
最後は打ち上げという事で、たかおさんで反省会を行いましたが、こんな事で久留米、大丈夫なのかなぁ〜と現実味と不安が沸いて来たのも事実です。あと3ヶ月、課題を一つ一つクリアーして、久留米の皆さんに美味しいゼリーフライを食べていただきたいと考えています。
2008/07/28
|
| |
|
-8- 7月27日、ゼリーフライを販売しま〜す!
みなさ〜ん、こんにちは!
いよいよ、『浮き城まつり』ですねぇ。ゼリ研も、祭りに便乗してゼリーフライを売っちゃいますよ。是非、食べに来て下さ〜い!
場所は、125号行田市役所入り口の信号を北に入ったところの『呑み喰い処たかお』さんのお店の前です。一応、ゼリ研オリジナルレシピという事で、ジャガイモとオカラのブレンドを丁度半分ずつで作ります。形に不揃いがあったらごめんなさい。みんなで一生懸命作りますので、良かったら是非遊びに来て下さい。お待ちしていま〜す。
このページを見てくれてたら、『会長、いますか?』と声を掛けて下さい。返事をしま〜す。
2008/07/25
|
| |
|
-7- 7月20日はチャリティーしま〜す。
7月20日に行田“みらい”で行われる、『木下航志コンサート』の第1部で、茂木薫さん制作の『ゼリーフライの話』というドキュメンタリー映画が上映される事は以前にお知らせしましたが、協賛にも名を連ねているかねつき堂さんが、せっかくだから、入場のお客様にゼリーフライを食べてもらおうということになり、我がゼリ研もお手伝いさせていただく事になりました!しかも、ゼリーフライは無料!チャリティーを募って、集まった募金は、先の宮城内陸地震で被害を受けた被災地へ送ろうということになりましたよ。これこそ、ムーブメントですよ、話が広がっていきますね。だいいち楽しいですよね。
そうそう、第2部の木下航志さんもお楽しみに〜!
2008/07/16
|
| |
|
-6- 第3回B−1グランプリ、出場決定!!!
みなさん、こんにちは〜! 大変ですよ、第3回B-1グランプリへの出場が決まってしまいましたぁ〜! なんせ、福岡県久留米市ですよ。物と人をどうやって送り込んだら良いのやら、悩みは尽きません。今回、市内のゼリーフライ屋さんにお願いして、8000ヶのゼリーフライを用意して、2個セット3500食販売する予定です。(1000ヶは予備) 行田市の皆さん、応援お願いします。僕ら非力なもんで、何か良いアイデアがあったら教えて下さい! とにかく、原動力は、ゼリーフライを広めたい!の一言なのです。一緒に行きませんかぁ〜!
2008/07/09
|
| |
|
-5- ゼリーフライの映画が出来ました!
あの行田市出身の若き女性映像作家・茂木薫さんがゼリーフライの映画『ゼリーフライの詩』を作ってくれました。嬉しいですねぇ。で、7月20日に行田・みらいにおいて上映会が行われま〜す! 2部構成で、1部が『ゼリーフライの詩』、2部が『木下航志コンサート』だそうです。先日、スタッフの試写会が行われました。30分があっという間に過ぎてしまう程、魅力的な映画に仕上がっていますよ。皆さん、是非観に来て下さい。当日、会場にて、ゼリーフライステッカーも販売する予定です。
2008/07/06
|
| |
|
-4- 会員募集中です!
会員“大”募集中です。
ゼリ研を立ち上げてはじめに作ったポスターです。ゼリーフライ屋さんとかに貼ってもらってあります。あと、宮脇書店さんにも…
No Zerryfry, No GYODA! って、「ゼリーフライがない行田って、行田じゃないよねぇ」という風に読み取って欲しいんですね、ゼリーフライ=行田、行田=ゼリーフライ とにかく、行田とゼリーフライは切っても切り離せない関係で結ばれている訳ですよ、ホント!
興味が沸いてきたら、是非、ご連絡を下さい。折り返し、メールしま〜す。 メールアドレスは zerryfry@gmail.com です。
2008/06/10
|
| |
|
-3- スマイルフェスタ2008に参加しました!−2
ゼリフライ研究会で作ったのぼりです。どうでしょう?なかなかオシャレでしょ? 行田のゼリーフライ屋さんで使ってくれないかなぁ〜って思うんですが… 待ってても仕方がないので、あとでゼリーフライ屋さんを廻って、お願いしてこようと思っています。
2008/06/06
|
| |
|
-2- スマイルフェスタ2008に参加しました!
5月24日(土)に、水城公園周辺を会場にした、スマイルフェスタ2008に参加しました。テントブースで、会の活動状況を説明したりしましたよ。2枚組のゼリーフライステッカーを販売しました。9セット販売しました。会費の足しにします。 このイヴェントで画期的だったのは、『かねつき堂』さん、『むらまつ』さん、それと常設の『駒形屋』さんの3店のゼリーフライが一同に介した事です。食べ比べにはうってつけでしたね。 準備不足で、皆さんへのアピールが弱かったなぁ〜と反省しています。JCの皆さんごめんなさい。懲りずに、また声を掛けて下さいね。
2008/06/05
|
| |
|
-1- 始めまして
始めまして、 行田ゼリーフライ研究会です。略して『ゼリ研』って呼んでます。 昨年11月に、商工会議所の『活性化改善提案』に応募したのをきっかけにこのページを使わせていただける事になりました。惜しくも受賞は逃しましたが、私たちは、ゼリーフライに誇りを持ち、その存在を広く世界に知ってもらう為に活動していきたいと考えています。いずれは商工会議所さんともタッグを組んで何かイヴェントが出来るんじゃないかとも思います。その為にも、このページを有効に活用させていただきます。今後ともよろしくお願いします。
2008/06/05
|
| |